KTN「五島のトラさん」が上海テレビ祭で最高賞!

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    大事なことを忘れてました。

    昨日の西日本新聞に「五島のトラさん」の記事が。

    18日からロードショーの「五島のトラさん」が、
    上海テレビ祭のドキュメンタリー部門で最高賞の「マグノリア賞」を受賞したとのこと。

    あの地味〜な大浦さんも記事に登場。
    定年されて嘱託かなんかされてると思ってましたら、
    取締役になられていたんですね。この記事で知りました。

    ともかく、おめでとうございます!

    18日から長崎市のユナイテッドシネマ長崎、
    佐世保市のシネマボックス太陽で上映されます!



     

    五島のトラさんの映画がはじまります!

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      今年、第24回FNSドキュメンタリー大賞グランプリを受賞した
      「五島のトラさん」に再編集が加わり映画になりました。

      6月18日(土)から長崎市と佐世保市でロードショー。
      ユナイテッド・シネマ長崎 電話:0570-783-282
      シネマボックス太陽 電話:0956-24-5151

      東京ではポレポレ東中野で8月公開予定。

      ぜひ、足をお運びください!

      そうそう、トラさんの誕生日にテラスでお祝いをしているシーンがあるのですが、
      そこに、義父、義母、ミー、私(焼き鳥を焼いたり…)がちらっと出ています!

      注意してみれば分かります。











       

      「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その6 高井旅海水浴場

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        いやーもう夏休みっていう感じですね。



        わが塩工房の前の海もすっかり夏模様。



        ゴンの散歩途中に海で石投げするヒロ。



        ミーはなにをやっているのやら。

        すっかり夏ということで、
        「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その6 高井旅海水浴場をお届けしましょう。





        テレビでは千鶴の高校の場所がこの高井旅の設定でした。



        これが高校の設定でしたが本当は奈良尾中学校。
        ご記憶でしょうか?
        ダイの野球の試合が行われたところです。

        今年4月23日のブログでご紹介していますので少々再掲を。



        校舎側から海側を写しています。



        ここが海水浴場です。
        実は、この海岸沿いの少し左にバンガロー、コテージ数棟があり、
        都会の人々の人気を集めています。

        今夏、この高井旅海水浴場のバンガロー周辺並びに有川青少年旅行村
        勉強会の仲間と即売会を兼ねた催しを開催する予定です。

        夕方から日没頃を狙って。
        もしかするとお会いできるかもしれませんね。
        内容や日程が分かったらお知らせします。


        この間のブログから有川青少年旅行村をちらっと。



        研修棟と



        バンガロー6棟です。

        是非、お越しください。


        「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その5 小串郷

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          すっかり梅雨明けの模様です。
          ダイは先日の試合で部活は卒業ですが、
          なにせ3年生がいなくなると部員が4人。
          練習にならないので引き続き3年生も練習に参加しているようです。



          工房横の物置きもほぼ完成のようです。



          いろんな道具が置けるようになっています。
          便利になりますねー!!

          と、一台の車が工房に…



          K坊とアッ君です。



          蛤浜に入る川でうなぎをゲットしてきたようです。

          そういえば、去年みんなで獲りに行こうと言ってたっけ。
          まだ小さいので育ててお召し上がりになるとか。
          夏休みの自由研究で育てて、喰って。こりゃいい勉強ですね。頑張って!!



          O熊家からたくさんの食料品が。



          見たことない大きさのポテトチップス。
          右上にちょこっと見えるのが大人用サンダル。
          5人じゃ一度に食べきれないでしょう。



          五島うどんファンになった私には、これがどんな味がするのか?
          食べるのが待ち遠しくてたまりません。

          さて、「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その5 をお送りしましょう。

          ドラマの中でお母さん役の風吹ジュンが過労で倒れ、入院するシーンがあります。



          長男役の高岡蒼甫がお見舞いにきてます。




          このロケは小串郷にあるこの診療所で行われました。
          ヒロの同級生T君のお父さんがここの所長さんです。

          わが家から車で5分。離れてはいますがわが家もこの郷の一部です。




          お手製の地図ではい砲△燭蠅泙后

          なんという偶然かこのブログをアップした今日、
          ヒロがこの診療所を受診しました。
          (歯科は受診したことがありますが、風邪薬も飲ませたことがありません。)

          病院には連れて行かないので、おどろくべき偶然です。



          お尻の発疹が痒くて眠らないので連れてきました。



          ちょうどT君のお父さんが担当医で診てもらいました。


          その他、小串郷の詳しいことは今年の3月9日のブログをご覧ください。
          いろんな行事も紹介しています。




          「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その4 青砂ケ浦教会

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            昨日もまたすごい雨でした。
            家の水はまずいのか、山水を飲むゴン。



            昨日のこと。野良猫のクロが最近うちに現れます。



            威嚇ポーズ。



            でも、死んだロッキーにそっくり。
            ご覧になっていた方はおわかりになると思います。
            間違いなくラッキーとロッキーの母親です。
            ロッキーを思い出します。



            昨日のこと、子どもたちが段ボールに無理やりラッキーを。





            おとなしく付き合ってくれました。

            さて、「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩くその4は青砂ケ浦教会。



            またまた登場しましたお手製の地図。
            のところです。




            似首から車を走らせて約5分。



            私の軽トラが景観を損ねてますね。すいません。



            ドラマでは、千鶴の姉の結婚式が行われ、そこに千鶴がカメラをもって登場。
            突然帰ってきた千鶴にトラさんが激怒。



            結婚式の最中にもかかわらず、
            トラさんは千鶴をこの場所まで引きずりだし、親子総出の大喧嘩が始まります。
            海の向こう側が矢型目になります。



            12月に入ると毎年「チャーチウィーク」と称し、
            この島の各地の教会でクラッシックコンサートが開かれます。
            私は一昨年、近くの曽根教会でのコンサートに行きましたがとても素敵です。
            この時期に上五島を訪れるというのもありでしょう。

            ちなみにk坊夫妻はここで式を挙げたそうです。
            当時の二人の姿が想像できんとです。
            ヒロシです。ヒロシです。ヒロシです…



            詳しい説明はいつものように看板にお願いしましょう。

            次回はどこを紹介しましょうか?

             

            「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その3 似首(にたくび)

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              雨は上がりましたが曇天です。
              でも、今日から塩づくりしないと在庫がありません。



              工房横の物置は着々と…



              進行中です。

              さて、「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く その3 似首」
              をテレビ映像の写真を交えて再掲します。

               わが家から車を走らせると5分ほどで
              似首(にたくび)の集落が見えてきます。
              有川ターミナルからですと北へ車で15分ほどです。



              タイトルのとき映ったのが似首郷の集落です。




              正面の白い二階建てが虎屋のうどん工場です。



              工場周辺はこんな感じです。

              うどん作りのシーンは全てこの工場で撮影されたそうです。



              私も10年前、ちょっとだけ体験させていただきました。



              ここは工場の二階です。ここでうどんを乾燥させます。
              この二階の窓から見える海が絶景です。景色を見ながらのビールも最高!!

              似首郷の場所を地図でいうと…




              ,「似首(にたくび)」です。

              「似首」はなんといっても今回のドラマのメインの場所であり、
              もちろん、トラさんの生誕の地であり現在お住まいの場所でもあります。

              「似首」って面白い地名ですよね。
              最初、私は「島の首のようなところに位置するからだ」と勝手に思っていたのですが、違うようです。




              この本の著者は西村次彦さんという方。





              上五島で生まれ、東京帝国大学を卒業ののち大手製鉄会社に勤務。
              途中、病気で帰島され、以来病気療養を続けながら郷土史を執筆され、
              お亡くなりになった後、ご友人たちが出版されたとか。

              この本に似首の地名について書かれているくだりがありますので、
              少しだけ引用します。


              地名には後からこじつけで名づけられたものが多いが、
              地形の特徴によって名づけられたものは、
              その起源が比較的古い時代である。…
              似首という地名も古代からと考えられる。

              「ニタ」は湿地を意味する言葉で、ニタまたはヌタという地名が全国的に分布している。
              「首」は地峡を意味しており、北魚目半島が、似首・小河原間で最もせまくなり、
              半島の頸部をなしている。従って、似首は、水の多い(湿地)地峡の意味をもつ地形名である。


              そういうことだったのですね。
              詳細は本書をお読みくださいj。



              この似首の海に何回も松平健さんに投げ込まれた温水洋一さん。
              いい味だしてましたね。演技が光ってました。もちろん頭も…



              堀北真希さんもやはりここで…ザブン。



              堀北真希さんの左に映っているのがトラさんの塩工房です。
              トラさんは発明王。自分で考えながら効率の良い工房を作られます。
              お婿さんに大工さんがいるのも心強いですね。



              最後に映った似首からみえる朝日。
              メイキング番組を見ましたが、
              最終日にやっと撮れたそうです。ともかくロケが天気に恵まれてよかったです。

              みなさん、上五島に来られたら似首へも是非お越しください!!

              ロケ地を歩くシリーズはもう少し続けますよ。









              「故郷〜娘の旅立ち〜」のロケ地を歩く〜その2・上五島

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                K坊が来週乗船するので2夫婦で昼食へ。



                有川の「五島うどんの里」です。



                3人が天丼セット、1人がカツ丼セット。
                天丼セットは五島うどんがついて800円。安いでしょう。



                もちろん、ビールも。
                ギンギンに冷えたコップ。でもビールはぬるっ。
                お店の人が間違えて持ってきたようです。

                お代わりのとき、「今度は冷えたやつください」と言ったら
                最初の1本はサービスしてくれました。結局、4本飲んだっけ。
                昼間のビールはうまいのです。

                さて、2月の「ロケ地を歩く」を少々編集して再掲します。



                ドラマのオープニング。左の建物が有川ターミナルです。



                五島列島は141の島からなり、
                18の島に約7万人(下五島に5万弱、上五島に2万強)の人々が暮らしています。

                日本書記、古事記においても紹介されており、
                遣唐使、遣明船の寄港地としても知られています。

                五島列島の中でも大きいのが福江島と中通島。
                それぞれ五島市、新上五島町。



                五島で有名なものをあげると、
                五島うどん、あご漁、椿でしょう。



                ドラマで映ったここは「浦桑郷」。
                有川港から似首に向かう途中にある場所。
                大きなスーパーなどがあります。

                五島うどんは、日本のうどんの発祥地ともいわれています。
                詳細はしおやのめ第5号に書いています。
                また、五島うどんの製法については、
                当ブログのカテゴリ「五島(船崎)うどん」をご覧ください。

                「故郷−娘の旅立ち」のロケ地を歩く その1 矢堅目

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                  昨日の雨はとにかくすごい量でした。
                  7時の全国ニュースのトップで水俣市の様子がでていました。
                  あそこは大雨が降るとすぐああなるそうです。



                  朝一でMさんと役場へ。
                  催しものの場所が町有地なのでお願いに。
                  予想はしてましたが…これほどとは。



                  Mさんから蜂蝋(はちろう)を使ったリップクリームをいただきました。
                  先日I永さんから分けてもらった蜂蝋に椿油などをくわえて作られたそうでうす。
                  仕事が早いですね。



                  奥さんに使ってもらったらグー。
                  早く商品化できるといいですね。



                  役場からの帰りに似首を撮影しました。
                  そうそう、2月にアップしていた「ロケ地を歩く」シリーズに
                  テレビの場面を加えて再掲することにしました。

                  その1は矢型目。



                  逃げた子ブタをつかまえるシーンがここ。




                  お手製の地図で分かりづらいとは思いますが…
                  ,似首で△矢型目となります。




                  ここは矢型目に行く途中の道。
                  冷水(ひやみず)というところです。



                  通学路のロケでも使われたようです。
                  実は、K坊の奥さま・Mゆき様のお生まれお育ちになったところです。
                  さらに、このお二人はドラマで使われた青砂ケ浦教会で挙式しています。
                  似合わねー!



                  似首から5分くらい車を走らせると矢型目が見えてきます。
                  中央、三角になったところがそうです。



                  ここは上五島の景勝地の一つ。
                  私もお客様を何度もお連れしました。、



                  説明はいつものように看板にお任せ。
                  ここから階段を上っていきます。



                  上りきると広場があります。
                  目の前にみえる三角の崖を境に、左側が外海、右側が内海になります。


                  こちらが内海側です。ドラマはこの角度からの映像でした。
                  向かい側には同じくドラマで結婚式が行われた青砂ケ浦教会があります。




                  崖の下の海です。
                  写真技術がなくてこの美しさを伝えられず残念です。

                  明日からまたロケ地を紹介します。



                  トラさんの魅力に迫る その2 父親の威厳とは

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                    今日は梅雨の間の晴れ間。また明日から雨のようです。



                    おっ!わが塩工房の脇に何かできつつありますよ。
                    ホースや道具を収納する物置のようです。
                    じいちゃんが大工魂を燃やして取り組んでいます。完成は2、3日後。
                    楽しみです。



                    やったー!!
                    千葉の綺麗なおばちゃま(本当は毒舌で女版・毒蝮三太夫!?)から
                    山形のさくらんぼが届きました。

                    本当は義母あてだったのですが卓球で留守中だったので
                    宅配便屋さんがわが家に預けていったのです。

                    当然、お預かり代を頂戴せねばなりません。
                    というわけで、一旦は下に戻ったもののほとんどわが家に戻ってきました。
                    まいうーです。先日はゴン隊長からもいただき、さくらんぼづいています。



                    今日は夫婦二人とも腹の調子が悪いので、
                    夕食は子どもたちも大好きな五島うどんの地獄炊きにしよう!!

                    そう決めた後、今日はトラさんのドラマの日だということに気がつきました。
                    お昼が定番の五島うどんを夕食で食べることは滅多にないのですが…
                    なんという偶然、しかも虎屋のうどんです。

                    そして、9時からドラマ開始。
                    私だけ試写会を観ていたので楽勝。
                    小学生組も観たいと訴えましたが、ヒロは明日ビデオで観ることにし、
                    ミーは10時まで観て後はビデオ、父母もそれにお付き合い。
                    ダイだけが最後まで観ました。

                    みなさんどうでしたか?
                    是非、コメントで感想をお寄せください!!

                    さて、昨日の続きで本物のトラさんの魅力についてお伝えします。



                    ドラマでは5人の子のお父さんでしたが、
                    本物のトラさんは子ども7人の父親です。

                    その子育ては独特でテレビ長崎で20年近くにわたり
                    その一家の姿が放送されてきました。

                    その姿は私の理想の父親像でもあり
                    「しおやのめvol2」(2009年10月発行)で伝えさせていただきました。
                    興味のある方は「記事の続き」をご覧ください。


                    トラさんの魅力について その1 

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                      ドラマ「故郷〜娘の旅立ち〜」いかがでしたか?
                      震災前の試写会で私はいち早く観ていました。

                      ストーリーはもちろん、上五島の風景もお楽しみいただけたのではないでしょうか?

                      五島うどんを食べたくなった方も多いのではか?

                      トラさんとこのうどんはうちでも扱ってはいますが、
                      テレビの影響で品薄が予想されますので、お急ぎの方は
                      虎屋まで直接ご注文いただく方がいいと思います。
                      (電話0959−54−1056 ファックス54−2211)


                      私はもともとラーメン派だったのですが、
                      こちらに10年住み、五島うどんを1週間に2回は食べないと気が済まなくなりました。
                      とりわけ、寒いときに食べる「地獄焚き」は最高ですね。

                      さて、このドラマはフィクションですが、
                      随所に事実もちりばめられています。

                      子どもたちの田植えしかり。
                      ご自分で田んぼをお持ちではありませんが、
                      有川のUさんところの田植えにいつも加勢に行かれてました。

                      「学校の勉強よりも田植え」
                      「学校の勉強よりも家のこと」
                      これはトラさんの考えと同じでしょう。

                      私もRノ介君、S文君と一緒に田植えをしました。
                      泥んこになって遊んでいましたね。

                      「家族で一緒にできるからうどん屋を始めた」とくだりがありますが、
                      それも事実だと思います。
                      自分の手で育てるためには自営業が一番。私も同感です。

                      トラさんはいつも家、その周辺にいます。

                      家長は外で働くことが今では当たり前のように言われていますが、
                      ちょっと前まではそうではなかったようです。

                      トラさんは常に家にどっしりと腰をすえ、
                      家のこと、子の教育、大事な局面での指揮をとります。
                      私にはそれが理想の家長の姿のように思えます。


                      ついでに、ドラマのトラさんと本物のトラさんが違うところ
                      (私が感じる)をいくつかあげてみます。


                      ・いわゆる単純な頑固おやじとは違います。
                      ・瞬間湯沸かし器のような怒り方はなさいません。
                      ・お酒の量はあの程度ではありません。 飲み始めたら1週間くらい飲み続けます。
                      ・飲んだ時と素面のときが全くの別人です。

                      もちろん、たった2時間のドラマでトラさんの魅力など伝えられません。

                      私もこんな人に出会ったのははじめて。
                      というわけで、一昨年、私が道楽で創刊した情報紙「しおやのめ」で3回にわたり、
                      トラさんの生き方、すごさを私なりの視点で伝えました。



                      これが創刊号です。



                      これがトラさんのコラム。

                      詳細は「記事の続き」で

                      あくまで、私の視点でのトラさんの魅力です。念のために。

                      おって、その2、その3をお伝えします。


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