TBS「マツコの知らない世界」に八代の「鮎屋三代」と人吉の「栗めし」登場。

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    晴れが続いています。



    仕上げも順調、綺麗な結晶ができています。



    さて、昨日の「マツコの知らない世界」のテーマは駅弁。

    そして、九州の駅弁の代表として二か所。
    一か所目が八代の「鮎屋三代」。
    八代駅前の「より藤」さんの製造で、たしか八代への新幹線開通を機に発売されたと記憶しています。

    より藤さんは八代の老舗中の老舗。(私は宴会で一度行っただけですが)

    今回の鮎の塩焼きの駅弁うまそうでした。ぜひ食べてみたいです。



    もう一か所は人吉市。

    となると…





    もう「栗めし」に決まっています。

    この弁当箱も変わってませんね。



    九州の代表として故郷の八代と勤務地・人吉が選べれたのは光栄です。

    お世辞抜きでおいしそうに食っていました。

     

    Eテレ祭り

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      早く起きたのでたまっているビデオを鑑賞。
      先月、Fさんから聞いていたEテレの「亀田音楽専門学校」をはじめて視聴しました。



      今回はJ=POPヒット曲のメロディで使われる「とどめのド」。
      .譴らドに下がって終わる例として、松田聖子の「赤いスイトピー」とか長渕剛の「乾杯」
      ▲靴らドに上がって終わる例として、いきものがかりの「ありがとう」とか。
      はたまた、ド、ドで終わることもあって、坂本九の「上を向いて歩こう」など。



      どれをとるかで、聴き手に高揚感だとか落ち着きとかを与える…

      こりゃ面白い!こういう楽しみ方があるとは!



      そして、十八番の「100分de名著」の今月は、「ハムレット」です。
      これぞNHKという番組たちです。


      今朝の長崎新聞から

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        早朝から外で作業をし10時過ぎ帰宅。
        コーヒーを飲みながら長崎新聞の朝刊に目を通していると…

        おっと〜お種ばあさんが出てますね〜。
        この暑いなか、頑張っておられますね。



        面白い記事を発見!



        共感!!
        期間限定の権利であり、能力開発のチャンス。とのフレーズに
        おおいに共感しました。



        コラムにも注目!



        奥本大三郎さんはEテレの「100分de名著」に登場中。
        きっと筆者もこの番組を観て、本を取り寄せられたのに違いありません。
        それにしてもファーブルの発想の面白いこと。
        子どもの純粋な探求心を大人になっても持ち続けている。ある意味奇跡です。

        「ファーブル昆虫記」
        子どものときに読んだ、という事実をもって、
        「読んだからいいや」となりがちです。
        でも名著って大人になって読むほうが断然面白いかもです。

        こうなると子どものころの読書は弊害ともいえる?
        まっさらな気持ちで本に向き合いたいものですね。


         

        片付けのカリスマにみた信念

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          2月16日(日)のフジ系「全力教室」は片付けのカリスマ近藤麻理恵さん。
          以前、仲間由紀恵が演じたドラマを子どもたちが観ているのをみてとても興味が沸き、
          いつか本を読んでみたいと思っていたところです。

           

          真実は細部に宿るといいいますか、
          こうした何気ない作業にしかみえないものも突き詰めるととってもふか〜いのです。



          捨てるのではなく残すものを選ぶのです。



          この本私も読みました。
          中学生だったこんまりさんはこの本を読んで、捨て魔になったそうです。



          で、家中のものを捨て始めてノイローゼのようになって…
          あるときそのことに気づいたのです。






          大学生のころ、友だちの家に行くと片付けたくてしかたなくなり、
          あっちこっちで片付けをさせてもらったら、



          こんまりさんが来たら家が片付くという評判となり、
          知らない人にまで頼まれるように。

          本人は好きでしょうがなかったようです。



          たまたま経営コンサルタントの家の片付けに行ったとき、
          報酬をもらい、それからそれが仕事になることに気づき、









          本は次々と出るは






          この究極の質問に対する答えがヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ。
          プロフェッショナルを感じます。


















          ここまで言えるかどうかが、カリスマと言われるかどうかの境目だと思います。
          ただ単に生計の手段だと思っていればここまでは言いいません。

          仕事の先に使命感があるからこその言葉なのでしょう。

          信念の人です。

          NHKEテレ「知恵泉」の2月18日は夏目漱石

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            義父母宅の金柑がたくさん実をつけていて、
            たくさんいただきました。

            金柑、うまいっす。子どものころは嫌いだったけど…



            先週18日のNHKEテレの「知恵泉」は夏目漱石。
            今日は雨で作業ができないので、朝から録画を視聴しました。

            夏目漱石って作家の側面ばかり見てましたが、
            教師としても優れた人だったことを今回、痛感しました。



            今でも通じる珠玉の言葉の数々。



            教師でなくてもとても参考になります。子育てとか。



            ゲストに登場したのは柳本ジャパンの柳本さん。

            選手のところまで降りていくことが大事と。



            伸びるときに、とにかく褒めること。

            すると自主性がでてくる。



            漱石の若者の育成方法は各々の個性に応じてその能力を伸ばす。

            とにかく、その人を理解、観察することに努めたそうです。

            それは柳本さんが信条としているところでもあるとのこと。



            なぜなら…



            選手の様子を見逃さないため。

            とにかく、褒めるところを見逃さずに背中を押す!



            指導者ができることは、
            例えば、生徒が指でピースサインをつくるとして、
            ここまで自力で指が開いたとしたら…



            指導者がするのは、
            そこに手を添えて、もう少しひろげてやること。



            選手が伸びようとする瞬間に精一杯褒めること。




            職人にしろアスリートにしろ教師にしろ、
            一流といわれる人々に共通することのようです。

            いや〜、面白かった!!勉強になった!!





            NHKプロフェッショナル仕事の流儀 1月20日放送分

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              今回は「人間に寄り添うロボット」




              ロボット研究者 山海嘉之さん。



              ロボットってあまり興味が沸かずに、今回は観るのを止めようか?
              と思って録画視聴がずるずる遅くなっていました。

              が、観はじめたらハマりました。

              ちょうどSTAP細胞の培養(この表現が適切かは分かりませんが…)が成功して、
              世間が大騒ぎしていたときですね。

              IPS細胞の山中教授や今回の小保方さんなどの基礎研究の研究者と
              今回の山海さんのような直接現場にのぞむ研究者は、その研究へのモチベーションは
              明らかに違う、と思ってましたので、とても興味深く観ることができました。

              IPSの山中教授にしろ今回の小保方さんにしろ、
              「再生医療によって人を助けたい」、という目的を掲げますが、
              そうした意識が本当にあるなら基礎研究者なんてやってられないでしょう。

              今自分がもっている技術でどう助けるか、という方向に行くでしょう。

              というのも、基礎研究というのは、その思いを実現するとは限りませんし、
              というか、逆に私たち人類を不幸に陥れる可能性さえ含んでいるからです。

              ですから、「人を助けたい」というのはあくまで建前で、
              基礎研究のモチベーションを支えているのは他人よりも著しく高い「知的好奇心」であり、
              功名心だと思います。

              それが、彼らの徹夜を厭わぬ研究を支えているのだと思います。
              それは悪いとかということではなくて、基礎研究とはそういうもので進むものということ。

              逆に、その一方で、目の前で困っている現実の人間をなんとかしてやりたいとという思いに
              支えられているのが今回の山海さんのような研究者たちです。

              好きで好きでしょうがなく研究者よりも、
              こうした人々に社会はもっと光を当てるべきではないでしょうか?



              山海さんが取り組んでいるロボットは、一般的にイメージされるロボットではなく、
              人間の一部に装着するタイプのロボット。人間の機能をアシストするサイボーグ型ロボット。

              このモデルは脚に装着するタイプ。



              人間の体の各部分は脳からの「動け」という信号を受けて動きます。

              足を動かしたいときは脳かが足に「動け」という信号を送る、
              そして、その指示を受けた足が動く。

              このロボットを、足が動かなくなった人に装着する。
                   ↓
              脳からの「足よ動け」という電気信号をこのロボットが受信
                   ↓
              ロボットが指示に従い動き、足全体が動く、という仕組みです。

               

              自分で足を動かしたいと思ったら足が動く、
              つまり、自分の足の代わりになるというわけです。






              足は一応動くが、しっかり動かない人の場合は、その力を補うことになりますし、
              健常者が装着すれば、普段は動かすことのできない重量を持ち上げることができます。



              こうした技術は、介護の現場や



              震災でのガレキの撤去などで力を発揮することになります。




              しかも、このロボットのすごいところは、リハビリで力を発揮するところ。

              要するに、脳から指令を受けたロボットが足を動す、これを繰り返すことで、
              脳の指令をキャッチする能力をその足が徐々に取り戻していく、のです。

              これはヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ



              つまりフィードバック機能です。




              小さい頃からロボットを作ることが夢だった山海さんは、
              筑波大学に入り、研究者としての道を進みます。

              しかし、研究の中心は、人型ロボット、産業ロボット。

              どうしても困っている人を助けるロボットを作りたいという思いを捨てきれなかった山海さん、
              そうした研究時間を確保するために、
              学会への所属を辞め、論文を書くのも辞めました。助手時代に。

              学会に属さず、論文を書かないということは研究費をもらえないということ。
              周囲はだいぶ反対したようですが…



              そういったことに感度が鈍かったのかも…と言いながら



              こだわるところはそこではない、と思っていたそうです。

              このセリフがヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ!



              山海さんが行き詰まったときに発する言葉「スパイシー」



              困った問題も困難も人生の調味料だって思えばいいじゃないか。



              だから、困難にぶつかったら、「スパイシー」(人生のスパイスだ)と叫んで、
              次に進んでいくのだそうです。

              オモロー。



              死ぬ気で頑張りますよってことじゃないのです。
              そんなことじゃ続かないってことなんでしょうね。



              ALSの人々の手や足の代わりとなるロボットにも果敢に挑戦。



              患者のみなさんの期待を一身に集めておられます。



              脳からの電気信号が微弱な人の場合は、どこでキャッチしたらベストか?
              あるいは、どうやって電気信号を強くするのか?

              今回依頼の方の場合は、とても難しい仕事になる模様。
              かなり苦心されています。



              でも、そうした人々の思いに触れると、



              なんとかしてやりたい!という思い。



              仕事として精一杯頑張る!



              といった話とは別に、もう一つのものが…













              使命感というか、思いというか。






              その人の好きな音楽を流してみようか?

              すると…



              脳から発信される信号がキャッチできるほど大きくなる。






              そして、どこでも使えるように商品化。



              なんと手が動くようになりました。

              いや〜考えさせられました。




              プロフェッショナル仕事の流儀 囲碁棋士 井山裕太

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                1月13日放送のNHK「プロフェッショナル・仕事の流儀」は、
                プロ囲碁棋士・井山裕太さんが登場。

                タイトルは「盤上の宇宙、独創の一手」



                24歳にして空前の6冠を手にした井山棋士。
                その手はプロを驚かせるものだといいます。





                常識的にみればこっちなんだろうと思ったときでも、
                自分はこう打ちたいという思いがあるときは…





                ほぼ迷わず自分の打ちたい方を選ぶという。



                そのこころは…「安全は、最善の策ではない」。

                 









                う〜ん、なるほど。
                人生にたとえられますね。

                人生で、「コレやりたい!」というものを見つけても、
                ついつい安全な方へ、その他大勢の方へ流れてしまうもの。

                こうしたちょっとしたことが積み重なっていくと気づいたときには…



                みんな行ってるから、一応、高校には行っておくか…

                せっかく成績がいいのだから、一応、大学にも行っておくか…

                とりあえず大きな会社に内定もらったから、とりあえず就職しておくか…


                こうやって90点の点数が積み重なっていくと…

                〆てみての人選の点数は…

                少なくとも、最善の人生とはほど遠いものに。




                やっぱ、


                いつやるの? 


                今でしょ!


                しかし、井山さんがそう思えるようになったのは辛い経験があったから。













                安全策を積み重ねた結果、負けてしまった。






                この経験が「独創の碁」を生み出し、
                井山流のプロフェッショナルの定義「プロとは自分を信じ抜くこと」につながるのでしょう。



                さて、

                井山さんは対局の合間に、若手や子どもたちを集めて囲碁の勉強会をしています。
                対局中でも時間があれば顔を出すくらいに力を入れているそうです。

                そこまで入れ込む理由は?









                それが刺激や勉強になるそうです。

                同じ職場や業界の人間とばかり付き合ってたら、新しい着想は生まれてきません。

                ビジネスマンが他業種の人々と勉強会をするのもそういう意味があるのです。



                でも、そんな目的もたしかにありながらも、
                みんなでわいわいするのが楽しい、といのもある。単純に。

                チョー共感!!



                そうそう、もちろんそうなの。

                でもネ。



                それぞれの仕事の問題はそれぞれで解決するしかない。



                でも、仕事を離れた場所で、離れた角度から勉強する、

                こういうことがその人の視野を広げるというか、視点を高めるというか。

                今、私たちがはじめている勉強会の趣旨も同じところにあります。

                みんなでわいわいがやがや。勉強して、そこで学んだことを持ち帰り、
                各自の孤独な仕事で活かしていく。

                さあ、どこまで続くことやら。

                失敗を恐れず楽しくやるしかありません。

                八重の桜も終わっちゃいました。

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                  今年も大河ドラマが終わる時期を迎えました。
                  最終回を観ると今年も終わるのか〜と実感が沸きます。

                  今回は龍馬伝に引き続き、奥さまも一緒に観ました。
                  以前は歴史のことはさっぱりだった奥さまも幕末の知識は少し増えたようです。




                  新島襄が亡くなり、山本覚馬が亡くなり、最終回と駆け足です。
                  結果、その後の八重さんの活躍がほとんど略されてしまったようです。

                  看護で表彰まで受けたのですから、そのあたりもっと多くて良かったのでは?
                  しかも主役ですし。



                  ただ、この明治の時代を見るNHKさんのスタンスは終始一貫しているのがスゴイ!
                  日清、日露戦争をも日本の侵略戦争とみるスタンスです。

                  こういう史観があるのは別に問題でもないのですが、
                  全ての番組、ドラマからドキュメンタリーまでこの一つの史観で統一されているというのは
                  少々不気味です。

                  とりわけ、数年前のそうした史観とは真逆の「坂の上の雲」をドラマ化したときも、
                  作者が観たら驚くような(もちろん原作にもない)シーンが登場したのです。

                  歴史に限らず、民放各局では番組ごとにいろんな思想を背景にもつものですが、
                  NHKは局全体でそれを統一するから少々怖い。

                  減塩についても、民放では番組によって肯定、否定両方の立場で放送されますが、
                  NHKは局全体として絶対にぶれません。減塩推進一本槍です。

                  特に、ワクチン、薬品については現状肯定派。

                  そういえば、タミフルの危険性が指摘されたとき、
                  ドキュメンタリーとドラマでタミフルをフォローしていました。


                  若い頃はNHKがもっとも良識的と思っていましたが、
                  今は、NHKの独善的な姿勢には恐ろしささえ感じます。



                  そして、このドラマの最終回でもそのNHKの性格が…

                  最後の最後に、わざわざ徳富蘇峰を登場させて史観に言及します。

                  ホントに八重さんはそんなことを言ったのでしょうか?



                  もしも今、私が最後の一発の銃弾を打つとしたら…

                  空に向かって撃つ。

                  なんか分かったようで分からないようなエンディングでした。

                  最後がちょっと残念でした。

                  来年は「軍師・官兵衛」。楽しみヾ(@⌒ー⌒@)ノですね。

                  お・も・て・な・し それとも もっ・た・い・な・い?

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                    久しぶりに長崎新聞「声」のご紹介です。

                    流行語大賞をとった「おもてなし」をテーマに書いてみました。

                    東京オリンピックを成長の糧とした日本とすれば、
                    後進の国のために譲ってやることはできなかったのだろうか?
                    と思ってしまいあmす。

                    もし、成熟都市のおもてなしが優位になれば、
                    遅れた都市が開催することって難しいと思うんです。

                    「おもてなし」より「ゆずりあい」のほうが誇らしい、
                    とも思えるのですが…






                    プロフェッショナル 仕事の流儀 クリーニング師 吉田武

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                      またまた感動しちゃいました。
                      うなぎ職人に引き続き。



                      自分の仕事は何か?
                      マネジメントのなかでもっとも基本でもっとも大事なこと。

                      クリーニング屋の仕事を単に洗濯物を洗う仕事ととらえるか、
                      大事な思い出を託されている、思い出を再製するととらえるのかで、
                      仕事のやり方は大きく変わってきます。

                      仕事に対する誇りの持ち方も大きく変わるでしょう。
                      トップの仕事は、部下にその使命や誇りを気づかせ、抱かせることにあると思います。
                      その時間を作るためには抱えている仕事をどんどん部下にわたすしかありません。



                      高級品と高額品の違いって?














                      洗濯物を洗濯物として見ていません。
                      物事はいろんな角度から見ることができますね。

                      洗濯物を洗濯物とみる人もいれば、
                      洗濯物を大事な思い出とみる人もいます。









                      お客様に満足してもらうのは当たり前。感動してもらうことを目指さねば。

                      高級品と高額品の違い、
                      満足と感動の違い、
                      思い出を託されているという言葉。

                      先日のうなぎ職人のときも感じましたが、
                      読み書きとは無縁(古田さんは中学校を卒業して集団就職で東京にきた)のはずの職人さんが、
                      ここぞという場所でここぞという言葉を選び出していることの驚かされます。

                      それは、たくさんのジグソーパズル中から選び出したピースがぴったりハマるさまを見るよう。
                      偽物では絶対に言えない言葉なのです。

                      言葉のもつスゴサを毎回感じさせられます。
                      おそるべしこの番組。



                      これは後継者となる息子さん。
                      ちゃんと後継者も育てられているようです。



                      同じ仕事をさせるにしても誇りを持てるようなさせ方をすることが大事ですね。

                      いや〜勉強になりました。





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                      '16年3月1日に料金を改定しました。
                      五島のうみしお450g 1,200円
                      同      200g  600円
                      同      1繊 2,300円
                      塩こしょう   80g   400円
                      ハーブ塩    70g   400円
                      ご注文は電話ファックス0959−55−2780あるいはEメール:shioyanome@yahoo.co.jpでお願いします。 送料は大阪以西が一律630円、以東が一律860円。数量に制限がありますが、スマートレター180円(うみしお450g×1個orうみしお200g×2個)、レターパックライト360円(うみしお450g×2個orうみしお200g×4個)でのご注文も承ります。お支払いはお届け時に同封の郵便振込み用紙にてお願いします。

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