松尾先生最後のカフェで…。

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    昨日はカフェの定例会。

    前回同様、青方の前田洋装店さんをお借りして開催。

     

    今日の講師は上中の松尾先生。

    実は、5年間の勤務をへて長崎市内に異動されます。

    カフェ立ち上げからほぼ皆勤で参加されていただけに寂しくなりますネ。

    でもこちらにお越しの際はそれにあわせてカフェを開催することをみんなで確認しました。

     

    さて、テーマは「人を動かす方法に法則はあるのか?」

     

    具体的には、内発的な動機付け(自発的)と、外発的な動機付け(強制的)、

    どちらが効果があるのか?

     

    各自の体験に基づく意見を引き出しながら進行されました。

     

     

    そして、

    学校教育、家庭内でのしつけ、例えば、あいさつなど、

    いろんな事例について、議論が繰り広げられ、ちゃんと総括まで。

     

     

    アルコールが入りながらですからみなさん口もなめらか。

    いつものことですが、私もつい喋りすぎてしまいました。

     

    18時半にはじまり、あっという間に22時過ぎ。

     

    松尾先生の最後にふさわしい盛り上がりとなりました。

    今度は長崎市で出張カフェもいいですね。

     

    どうぞお元気で!

     

     

     


    カフェ2月定例会

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      16日夕方、鯛福丸さんところへ。

      今月から商品を扱わせてもらうことになり価格、納期などについて打ち合わせ。

      ブログでも商品の紹介をしてまいります。

       

       

      そして、またまた青方。日曜日に薬膳料理教室を開いた同じ場所で、

       

       

      カフェ・デ・アカデミーingの2月定例会。

      今回の進行役は上五島中学校の川上先生。

       

      初参加者も3人。

       

       

      テーマは島内の中学生の進路について。

      前回の嶋藤先生のテーマに引き続き、熱い議論が繰り広げられました。

       

       

      寂しい青方商店街ににぎやかな声がもれ響いていました。

       

       

       

       


      五島うどん地獄炊き&婚活セミナー

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        久しぶりの更新となりました。

         

        朝からどんよりしています。

        このところ雨つづきです。

         

         

        昨日は、長崎から二人のお客様。

        前田旅館の女将の運転でお越しいただきました。

         

        お昼に地獄炊きを楽しもうという企画。

         

        なんでも奉行がなんもかんもしてくれますので助かります。

         

         

        駄洒落も加わり盛り上がります。

        しかし今日は何となく切れが悪かったような…。

        ガソリンが足りなかったかも。

         

        幸せいっぱいの彼女には次回はご夫婦でお越しいただきたいものです。

        2時間くらいみっちり塩のはなしをしてあげましょう。

         

         

        満腹になると眠ってしまう、う〜ん子どものまんま。

         

        楽しかったです。

         

         

        で、夕方はいつもの社会福祉センターの集会室。

         

        長崎県婚活サポートセンター主催の

        「未来予想図ワークショップin上五島」が開催されました。

        これは結婚やライフイベントについて学ぶ機会を提供するワークショップ。

         

        講師役としてなんとこの私めに白羽の矢がささりました。

        もとより結婚などについてお話することなど何もない人間ですが、

        「婚活の背景にどんな社会的問題があるのか?」といった視点でなら取り組めると思い、

        お引き受けした次第。

         

         

        婚活対象者はどういったタイプに分かれるのか?

        結婚を妨げるどういった社会的要因があるのか?などなど

         

        みなさんの結婚観をお話いただきながら、

        考えていきました。

         

        タイプとしては三つある?

        〃觝Г靴燭い箸いΠ媼韻鬚發辰討い訖諭

        ∈は仕事中心、とか、○歳までは仕事とか、自分が立てた人生計画に忠実であろうとする人、

        7觝Г鰐詰、とあきらめている人

         

        タイプ△稜愀覆砲蓮◆屬覆鵑任蘯分で決めなきゃ(周囲の声や縁よりも自分)」「周囲に流されては絶対だめ」といった現代的な考え方があり、

        タイプの背景には、「収入が○円以上ないと無理」「非正規の社員じゃないからだめ」といった本人、周囲の見方、

        社会的な風潮が反映されているのでは?

         

        個別の問題について手当をすることはあくまで対症療法。

        個別の問題には必ず根っこがあり、それへの手当てを一方では考えていかなければ、問題はまた起きる。

        婚活の背景にも社会的な問題が横たわって(「娘の結婚相手には正規の社員でないと許さない」とか、「コンビニのパートで働いているうちは結婚など無理」とか)いるので、

        婚活を推進するためには、

        それを阻んでいるものは何かをしっかり見極め、

        社会全体でどう取り組んでいくかを考え、実行していかなければ根本的な解決は難しいのではないか?

        つまり、婚活の問題は周囲の私たちの問題でもある、といったところで終えました。

         

        みなさんからもたくさんの声をいただき、

        楽しく、かつ勉強になるひとときとなりました。

        ありがとうございました。

         

         

        18時からは、当講座に参加していたカフェメンバーで懇親会。

        前田旅館さんの横の事務所をお借りしました。

         

        引き続き結婚をテーマに楽しく飲んで、騒いで、議論しました。

         

        いい機会になりました。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


        上高の地域開放講座がはじまりました!

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          また午後から雨が降る様です。

           

           

          さて、30日(火)より上高の地域開放講座がはじまりました!

           

          参加者はなんと20名超。昨年よりもたくさん参加されています。

           

          本日の内容は、中国思想その1。論語です。

          講師はミーの担任のM先生。

           

          準備万端。映画ばりの導入からはじまり、

          論語の中身へ。

           

           

          声に出したい論語のMバージョンも。

           

          わが家も奥様ミーと3人で参加しました。

           

          来週は中国思想のその2.法家、道家思想です。

          楽しみです。

           

           

          1日でも受講できるそうですからみなさんどうぞ!

           

           

          なに?

           

           

          奥様のいたずらでした。


          カフェに飛び入りの方々が…

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            くもりです。

            久々に更新します。最近少々ずぼらになってますね。

             

             

            西日本新聞のコラムで「五島のトラさん」が紹介されていました。

            2、3日前ですが…。

             

             

            昨日はカフェの日。ビブリオバトルがテーマでしたが、

            ちょうどこちらの診療所や老人施設で研修を受けておられた県立大シーボルト校の学生さんと先生に

            飛び入り参加いただきました。

             

             

            この場でビブリオをお願いしたのですが、

            みなさん素晴らしい発表をしたいただきました。

             

            トップバッターの先生からは、

            「アンラーニング革命」と「会社の中はジレンマだらけ」。

            アンラーニングとは学習記憶を捨てること。

            中途採用の人材をどう活かしたらいいか?実に興味深いテーマです。

             

            山田君に座布団を1枚運んでいただきました。

             

             

            学生さんたちからも本、コミック、歌と次々と素敵な話が飛び出して、

            非常に盛り上がりました。

             

             

            さあ大人も負けてられません。

            と、田島さんから飛び出したのがなんと絵本。

            末の娘さんを膝の上にのせて読んであげるとのこと。

             

            「図書館の本じゃだめなんですか?」との質問に、

            「絵本は落書きさせたり自由に使わせたいので、

            絵本だけは購入が基本」というポリシーとのこと。なるほど。

             

             

            そして今回はちょうど出張で島に来ておられた前副町長・小川さんも参戦。

            今は婚活センターで働いておられます。

             

            若いころ読んだ本に加えて、「光とともに」を紹介されていました。

            自閉症の子とその親の話、コミックです。どこの図書館にもあると思います。

            ほんと、絶対に読んでもらいたい本ですね。

             

            いや〜楽しいひとときとなりました。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             


            むらなが吟さんトーク&ライブのご案内

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              上五島カフェ・デ・アカデミーing5月定例会は、
              むらなが吟さんのトーク&ライブショーとなります。

              どなたでも参加できますので、。
              参加ご希望の方は、umisioあるいは田島さんまで連絡ください。
              大勢の方のお越しをお待ちしております!

              日時:平成28年5月5日(木)18:00〜
              場所:新上五島町総合福祉センター 2階集会室
              内容:
                  1.ライブ機講演「音楽と旅と上五島」
                  2.休憩の間の座談会
                  3.ライブ供屬犬辰りライブ」
              会費:1.〜2.までの参加 1,000円
                  1.〜3.までの参加 2,000円

              せかい卵さんの講演会に行ってきました。

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                昨日はせかい卵さんの講演会に行ってきました。
                前半はファイナンシャルプランナー畠中さんによる講演。

                川島代表からビジネスという視点からも面白い、と聞き参加しましたが、
                まさしくそのとおり。

                「お金」という切り口にしっかり軸足を置いて事業をなさっています。
                福祉というと善意や気持ちに期待が集まりがちですが、
                そことはきっちり線を引いて、自分の仕事でできることのみしっかりなさっています。

                人はついついその人のためにあれもこれもと考えて、自分の役割を忘れてしまいがち。
                そうなると…

                畠中さん、まさにプロフェッショナルという言葉にふさわしい仕事ぶりでした。



                第二部は長崎市のフリースクール・クレイン・ハーバーのみなさんが登場。
                不登校やひきこもりの若者たちの居場所づくりなどをなさっています。



                こういう情報誌も発行されています。



                ネットワークも広がっています。



                この冊子を作った古豊さんが、自身の不登校・ひきこもりの体験について講演。
                居場所や行き場所のない若者たちの辛さが伝わってきました。
                人々を幸せにするのが学校の目的だったはずですが…

                大人の世界も笑ってはいられません。
                職場にも行けず、家庭でも居場所を失った大人たちもいます。

                大人の居場所づくりに発展できれば…。


                 

                岩家観音にお参りしてきました!

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                  1月17日の岩家観音さんを更新し忘れていましたので、
                  アップします。


                  昨日は岩家観音に行ってきました。
                  今年はミーが受験ということで家族総出です。



                  久しぶりにきました。



                  洞窟の中をぶつからないように…
                  本堂にもお参りして、



                  なんとどら焼きが売ってあるじゃあ〜りませんか?
                  昨日映画で観たばっかり。もちろん即購入、即効で食べました。
                  そして、五島うどんもいただきました。
                  あみめんさんが出店してました。


                  さて、ビブリオバトルの続きをば。



                  ラストから2番目の田島さんが紹介したのは、
                  絵本「くじびき」(くすのきしげのり著)です。

                  県のPTA大会で著書のくすのきさんが講演され、
                  絵本って大人が読んでもいい、というか読むべきだと痛感された田島さん。

                  貧しい家庭ゆえ、いつも自分の買い物は後回しにするお母さん。
                  あるとき姉と弟が集まったふくびきでお母さんにクリスマスプレゼントをしようと思いつき、
                  会場に足を運びますが、集めたのは補助券ばかりで引き換えるには一枚足りない。

                  周囲の大人たちの好意と落ちていた抽選券でふくびきを引くと、
                  なんとバックが当たります。

                  それはお母さんがほしがっていたものと一緒。
                  やったー!と喜びもつかの間。
                  姉は抽選券を落とした人のことが気になりはじめます…。

                  さて結末は…。感動の一冊、と田島さんおすすめの本です。



                  しんがりを務めたのは私です。

                  紹介したのは「掟上今日子の備忘録」(西尾維新著)。
                  本はミーからの借用です。

                  昨年末、ドラマ化されて土曜日9時の日テレで放送済。
                  この時間帯は、読書をしながらちらちら見る程度なのですが、
                  今回は、ドラマの設定に興味をそそられ、途中から私も見入ってしまいました。

                  掟上今日子は忘却の探偵。
                  あるときから、彼女の記憶は翌日にリセットされることに。
                  つまり、朝起きたら自分の名前すら忘れている。
                  よって、彼女には過去も未来もない。今日しかないというわけです。

                  翌日になれば記憶がないので依頼人の秘密は厳守される。
                  そのことが彼女の探偵としての才能とあいまってたくさんの依頼が舞い込む。

                  もっとも、翌日には記憶がなくなるので、二日にまたがる依頼は受けられない。

                  そんな彼女の一日はどうやってスタートするの?
                  過去も未来もない暮らしってどうなの?幸せなの?
                  興味をそそられます。

                  現代の私たちは瞬間、瞬間を楽しむことができなくなっています。

                  ご馳走を食べるときも、食べているさなかから、
                  「あのときはこうすればよかった」と過去に思いを戻し(後悔)、
                  「明日は仕事か〜いやだな〜」と未来に思いを馳せ(不安)、
                  ご馳走をまるごと楽しむことができません。

                  よって、一日の時間のほとんどが妄想で費やされてしまう。
                  (子どものときはその瞬間、瞬間をしっかり味わっていたのに。その瞬間がすべてだったのに。)

                  それが、歳をとるにつれて、時が早く過ぎてしまう原因ともいえるでしょう。

                  そうした現代人にとって、
                  記憶がリセットされる暮らし、過去も未来もない暮らしって意外といいかも?
                  な〜んて興味がそそられませんか?

                  田島さんが紹介した絵本もしかり、
                  子ども向けのテレビや本だって、いや子ども向けの本やテレビだからこそ、
                  なにか本質的なものがある、大人に気付かせる何かがある、といえないでしょうか?



                   

                  映画「あん」を家族で鑑賞&CDAビブリオバトルその2

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                    昨日16日(土)は鯨賓館で映画「あん」の上映。
                    奥様とミーと義母と観にいきました。



                    この映画は毎年この時期に行われている県の人権フェスタの一環。
                    前副町長、県の小川さんの事業でこのために来島、挨拶してました。
                    辞めたあともちょこちょこやってきている小川さん。
                    こんなことなら辞めなきゃよかったのに…などと陰口たたくのはやめときましょう。

                    いい映画でしたね〜。
                    とにかく樹木希林さんの演技がすごかったです。
                    もう観てるだけで生きているっていう実感というかなんか…。

                    一番印象に残ったのが樹木希林さんがどら焼きの「あん」を作るシーン。
                    小豆と会話しながらただただ時間をかけて煮る、
                    それだけのシーンなのですが脳裏に焼き付き離れません。

                    魂は細部に宿るといいますが、このシーンが全てを語っているような。

                    なんのかんの言いながら、どら焼きが食べたくなった私です。


                    さて、先日のビブリオのつづきです。



                    県福祉事務所の三浦課長が持ち込んだのは、
                    小島和宏著「ももクロ見聞録 ももいろクローバーZ公式記者インサイド・レポート2013−2015」。
                    この期間のももクロメンバーの格闘をつづったドキュメンタリー。

                    所長から「職場を代表して優勝を勝ち取れ!」といわれ仕方なく、という三浦さんですが、
                    「ももくろ」への愛が止まりません!

                    プロレスファンの三浦さんがプロレス雑誌記者の小島さんの記述にはまるのは当然の成り行きか?
                    ももクロファンでなくてもどんどん引き込まれます。

                    ももクロといえばメレンゲのMCをやっていた百田嬢しか知らない私ですが、
                    是非読んでみたいと思わせるスピーチでした。

                    ビブリオバトルってこんなに面白かったの?
                    やってみないと分からない、っていうのはこのことです。

                    ビブリオバトルって、これまで知らなかったその人の内面、すばらしさを教えてくれます!
                           
                    残り二人はまた後日ご紹介します。

                    ビブリオバトル大成功!その1

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                      久しぶりにお日様が顔を出しました。

                      さて12日、今年初めてのCDAがありました。
                      今回はビブリオバトルに初挑戦しました。

                      ビブリオバトルとは、本を紹介するコミュニケーションゲーム。
                      自分が気にいった本を5分程度のスピーチで紹介、
                      だれの紹介が聴衆に「読みたい」と思わせたかを競うゲームです。

                      実はこのゲームの存在を知ったのはつい2か月ほど前、
                      ミーが図書館から借りてきていた本「翼を持つ少女 BISビブリオバトル部」を
                      面白そうに読んでいたのがきっかけです。


                      「こりゃ面白い!CDAにぴったり」と企画すると、
                      なんと8人の方が名乗りをあげてくれました。

                      トップバッターは歌野礼さん。
                      30分したら帰らなければならないということですぐにスピーチをお願いしました。
                      ご紹介いただいたのは2冊。
                      一つは、「半農半Xという生き方」(塩見直紀著・ちくま文庫)

                      Iターンの大先輩(の娘さん)が紹介するにふさわしい本ですね。
                      田舎暮らしだからといって自給自足にこだわりすぎず、
                      自分が食べるをなるべく作ってお金をかけずに、
                      その一方で自己実現をしながら現金収入を得る。
                      そうした生き方が島には似合う、って。

                      全く同感です。
                      (写真撮るのを忘れていましたm(__)m)



                      歌野さん終了後、「ビブリオバトル」についてひととおり説明した後、
                      エントリーのあった残り7人でじゃんけん、出場順を決定しました。

                      トップバッターは上五島中学の川上教諭。
                      「ことだま 野球魂を熱くする名言集」(野球太郎編集部著 石井孝著)
                      をご紹介いただきました。

                      自身も野球で育てられたということで、まさに言霊のこもったスピーチとなりました。



                      つづいて福井康弘さん。
                      「みおつくし料理帖」(高田郁著・ハルキ文庫)をご紹介いただきました。

                      いや〜かなりの読書家だけあって、奥行きのふか〜いスピーチとなりました。
                      書評で飯食っていけるのでは?



                      満を持して登場したのは奈摩の政彦神社宮司の吉村政徳さん。
                      さだまさし著「風に立つライオン」の紹介がありました。
                      旧上五島町で教育長も務められ、

                      ビブリオバトルの良し悪しは、
                      プレゼンや内容の出来不出来もさることながら、
                      そこにその人ならではの切り口が含まれているかどうかかもしれません。
                      つまり、本の紹介を介しての発表者自身の内面の表明の場といえないでしょうか?
                      言い換えると、自分の差別優位性を発見、表明する場?

                      アフリカで活躍したお医者さんの物語を、「上五島歴史と文化の会」会長としての視点から
                      切り取っていただきました。

                      主人公の恋人の父親が離島の開業医という設定。
                      そのモデルが上五島ということで、小説に出てくる様々な風景や建物をもとに、
                      その場所を特定していく、という離れ業をやってのけられました。
                       
                       

                      上五島中の松尾教諭から紹介があったのは、
                      「なんでも仙人の人生がどんどん良くなるシンプルな教え」(みやがわみちこ著)。

                      不完全なままの状態をそのまま認める! 今の学校教育にはみられない発想の本。
                      学校の現場にこういう先生がおられるということに希望を感じました。

                       
                      つづき3人の発表の模様はまた後日お伝えします。


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                      五島のうみしお450g 1,200円
                      同      200g  600円
                      同      1繊 2,300円
                      塩こしょう   80g   400円
                      ハーブ塩    70g   400円
                      ご注文は電話ファックス0959−55−2780あるいはEメール:shioyanome@yahoo.co.jpでお願いします。 送料は大阪以西が一律630円、以東が一律860円。数量に制限がありますが、スマートレター180円(うみしお450g×1個orうみしお200g×2個)、レターパックライト360円(うみしお450g×2個orうみしお200g×4個)でのご注文も承ります。お支払いはお届け時に同封の郵便振込み用紙にてお願いします。

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