上五島ジオパーク探索会〜遣唐使船と五島列島〜

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    1月7日は消防出初式。

    今年は有川体育館です。

     

     

    寒くなくてよかつたです。

     

     

    そして8日は、五島自然塾主催・ジオパーク探索会。

    集合場所は旧今里小学校。下五島を含め50名を超える参加者でした。

     

    まずは体育館でオリエンテーション。

    寒くなくてよかったです。

     

    昨年から突然登場した「ジオパーク」。

    ほとんど説明していませんでしたので、

    NPO法人日本ジオパークネットワークさんの記述をお借りして簡単に説明します。

     

    ジオパークとは、「地球・大地(ジオ:Geo)」と「公園(パーク:Park)」とを組み合わせた言葉で、「大地の公園」を意味し、地球(ジオ)を学び、丸ごと楽しむことができる場所のこと。

    ジオはジオメトリーの「ジオ」からきているようです。

     

    例えば、普段よく見ている山や川でも、その成り立ちと仕組みを知ると、

    また違った魅力を発してきます。

    それらが何千万年、何億年という途方もない年月をかけてつくられてきたことを知れば、

    その貴重さにも気づくことができます。

     

    この貴重な地元資産を教育や観光活動に活かそう、という運動です。

     

    もっとも、世界遺産と同じように、ジオパークの指定に走り回っている感は否めませんが、

    本来、そうした指定の有無は本質とは無縁。

     

    身近にある貴重な学びの素材に気づけば、

    お金のかけずに楽しく人生の暇つぶしができる!

    これに尽きる、と思っています。

     

     

    前回は頭ケ島→奈良尾→福江を船上、上陸しながら観察。

    今回は上のコースをバスで回ります。

     

     

    ざっとみますと、

    今里周辺では、御嶽日枝神社→御船様→亀石→平家塚→ムクロジの巨木。

    三日ノ浦では、錦帆瀬(きんぽせ)→ハマボウ群落 →ともじり石(相河)。

    有川で各自昼食した後、曽根の赤ダキ、矢固目の地層などのコース。

     

     

    まずは今里小裏の雄嶽日枝神社に参拝。

     

     

    孝行滝を観ながら一宮と登っていきました。

    結構な急斜面になっており、ちょっとした登山です。

    登るなら準備が必要ですね。

     

    ときおり雨が降ったので心配しましたが、怪我人が出なくてよかったです。

    下山後、バスに乗り込み出発。

     

     

    さて、今回のメイン講師は前田さん。

    先日は歴史と文化の会で「灯台」について講演された元海上保安官。

     

    ここは今里郷にある「御船(みふね)様」。

    写真中央の船の形をした石がそれです。

    これはいったい何?

     

    これを含め、今回のコースをご紹介するにあたっては、

    五島列島と遣唐使船の関係について予備知識が必要となります。

     

    遣唐使についてはみなさんご存じのことと思います。

     

    実は、五島は遣唐使船の最初と最後の寄港地ということで、深いかかわりがありました。

     

     

    この地図をご覧ください。(文化庁パンフ「日本遺産を旅する」から)

    遣唐使の推定航路です。

    当初は、難波から壱岐・対馬から朝鮮半島沿いを進む「北路」がとられていました。

    しかし、日本は白村江の戦い(663年)で敗れたのちは朝鮮半島での足場をなくし、

    半島を統一した新羅との関係も悪化、「北路」から「南路」への切り替えるを余儀なくされます。

     

    「南路」は五島列島に最後に寄港したのちに一気に唐にわたるルート。

    大海に出るこの「南路」は、陸沿いを行く「北路」に比べるとはるかに危険です。

    そのため、日本を離れるときの乗組員たちの航海安全への思い、

    そして、日本に到着したときの感謝の思いが、ここ五島に残されているというわけです。

     

    で、先ほどの「御船様」は、

    船の形をした自然石の前で、無事に帰還を果たした遣唐使船の「願解き」をした、

    と伝わる場所です。

     

     

    御船様の場所には、亀甲模様の入った亀石など、

    特徴のある石があります。

     

    その都度、九大の清野先生が説明してくれます。

    ミーの質問にも丁寧に答えていただきました。

     

     

    これは相河郷の「ともじり石」。

    遣唐使船を係留したと伝わる石です。

     

    埋め立てで大部分が屋敷の下になっていますが、

    石は大切に守り続けられています。

     

    その後、数箇所を巡り有川のうどんの里で昼食。

    奥さん手作りのお弁当をいただき、すぐに出発。

     

     

    ここは曽根郷の赤ダキ。

    火山の噴火でできた地層なのですが、その後の浸食などで地形が変化。

    五島市の平田さんによる説明は、「ぶらタモリ」を彷彿とさせました。

     

     

    その後、矢堅目へも。

    通常の観光では展望所に登るのですが、

    今回はジオということで下へ。

     

     

    転がっている花崗岩の結晶を拾ってのお話しなど、

    まさに生きた勉強になりました。

     

    そして、16時、今里小に戻って解散。

     

    説明いただいた清野先生、前田さん、平田さん、

    そして企画された永冶さんにはお疲れさまでした。

     


     

     

     

     

     


    仕事はじめました!

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      今日は冷えたり暖かくなったり。

       

       

      さぼりの私ですが一応4日からお仕事です。

       

       

      昨年に引き続き4日、5日は日の丸屋さんにお邪魔して文章教室。

      テーマはお正月にちなんで、「正月営業について」。

       

      近年は元旦から営業を始める事業所も増え、

      お正月の風景もすっかり変わりました。

       

      こうした状況をどう論じるか?

      制限時間40分、600次程度で高校生一人、大人二人がチャレンジ。

       

      普段から考えている(つもり?)のテーマだと書きやすい!と思いきや、

      これがなかなかどうして難しい。

       

      こういう場合は、むしろ反対側の立場で書くほうが書きやすいかも。

      もちろん、どちらの立場でも書けることが大切です。

       

      文章化しようとすると完璧に整合性がとれていると思っていた自分の考えが、

      いかに穴だらけか、気づかされます。

       

       

      さて、ご案内です。

       

       

      1月20日(土)有川のビーチホテル浦さんにて詩吟の鑑賞会が開かれます。

      演じるのは奈摩郷の松浦さん。何かの受賞を記念しての企画のようです。

       

      13:30から14:00で、会費が1,000円(お茶お菓子代として)。

      面白いのがこの会費で終了後、大浴場での入浴(柚子入り)を楽しめること。

      もともと詩吟に興味があったのにプラス内容にひかれて参加することにしました。

       

      入浴は男性が14:30〜15:30、女性が15:30〜17:00まで。

       

      申し込みと詳細は、有川ビーチホテル浦さんまで電話42−0003まで。

       

       

       

       

       

       

       


      小串神社に初詣。

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        今朝、ミーと小串神社にお参りしてきました。

         

         

        元旦よりも穏やかな天気となりました。

         

        正月は勉強三昧を実行中!

        学校では教えてくれなかった「三角関数」の意義、面白さが少しずつ見えてきました!

         

         

         


        明けましておめでとうございます!

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          明けましておめでとうございます。

          今年は雲がかかって初日の出は拝めませんでした。

           

          ヒロは北中の前田先生の車で番岳へ。

          初日の出は拝めなかったようですが、

          同級生と思い出に残るお正月を迎えることができました。

           

           

          そして下の義父母宅へ。

          手作りのおせちを満喫しました。

           

          だて巻き、昆布巻き、栗きんとんなどなど。

           

           

          とりわけ、奥様とミーが作っただて巻きがお見事。

          見かけはどこからみても既製品。

          おいしかったです。

           

           

          そして、川越のO熊家のみなさんとテレビ電話でお年賀。

          スマホでこんなことができるとは知りませんでした。

          いや〜世の中についていっていませんね〜。

           

           

          さて、年始早々お知らせです。

          このブログでも11月の柱状節理をみるツアーをご紹介しましたが、

          その第二弾が行われます。

           

          今回は若松地区を起点にしており、

          遣唐使船にちなんだ地区も回ります。

           

          歴史に興味がある人もお楽しみいただける内容になっています。

           

          さらに講師は前回と同じ清野先生。

          期待を裏切ることはありません。ぜひご参加ください!

           

          私もミーと一緒に参加します!

           

           

           

           

          2018,1,8

          第2回上五島ジオパーク候補地探索会・参加者募集

          主催:五島自然塾

          出来た地層や地形には理由があり意味があります。見慣れた景観や観光地にも、それぞれジオ的見方を加えると、知らなかった新しい理解が深まります。知っているようで知らない五島の自然景観を学習しましょう。 

          平成31年に日本ジオパーク認定を目指しています。清野(せいの)聡子九州大学大学院准教授から同行解説をいただいて島民の郷土理解を深めたいと思います。ジオパークの目的は、自然環境の保全とそれを観光・教育に生かすという3本柱です。ご参加をお待ちしております。知人にもお知らせください。

          平成30年1月8日(月・祝)9時30分集合

          集合場所 旧荒川小学校(中通島

          福江参加者は、福江港ターミナル7時40分集合奈良尾行き九商フェリー乗船。下船後バス、またはTX接続で旧荒川小学校に行きます) 

          解散16時予定(福江参加者は、海上タクシー利用。17時頃福江港解散)

          参加負担費(バス代・資料費ほか)3000円

          福江参加者は、ほかに往復交通費として2000円、合計5000円)

          昼食は各自持参、少し位の雨天は実施。保険は各自で加入してください。

          同行解説陣

          ・清野聡子九州大学大学院准教授 

          ・前田賢實上五島在住海洋研究家

             前田氏曰く『見て見ず、知って知らず、聞いて聞かずの情けなや』

          ・平田甚一郎五島市在住地質・地形研究者

          申込先

          五島自然塾 FAX 0959−72−8585(電話兼用)

           TEL 090・7471・8356(ながや)。 

          上五島参加者は前田賢實氏もFAXのみ受け付けます。 0959・54・2720

           

          コース予定(時間の都合でコース変更、一部省略する場合もあります)

          9:30 講師による講座と行程説明

          終了後、徒歩で山王神社 遥拝所、一宮、孝行滝

          11:00旧荒川小学校出発(バス乗車)

          今里   み船様(遣唐使遺跡)、亀石、平家塚。ムクロジの巨木。今里湾河川敷

          三日ノ浦 錦帆瀬(きんぽせ)(遣唐使遺跡)。島吉の(巨大な)足跡(写真)

          三日ノ浦河川敷のハマボウ群落。佐野原川と桂川の合流地点の水成岩地層

          相河   ともじり石(遣唐使遺跡)

          12:30 (各自昼食)有川港周辺

          13:00出発 海童神社周辺、鯨見山、平串、兜岩、捕鯨遺跡群

          七目   花崗岩の小島

          蛤    蛤浜のきれいな砂浜はなぜできたのか

          矢堅目  地層、大根河原との比較

          丸尾   干切瀬(ひぎれせ)(砂鉄)

          大根河原 三段壁

          白草   赤ダキ展望とその成り立ち

          曽根   赤ダキ・スケ網。徒歩で漁港近くの五段層、番岳西斜面の一枚岩

          16:00頃 旧荒川小学校解散

          (福江参加者はそのまま土井の浦迄乗車し、海上タクシーで福江港に)

           

           

           

          お申し込みは下記に記載してFAXでこの用紙のまま送るか、五島自然塾に電話を。

          お名前

          ご住所

          市・町は不要

          連絡先電話

          0959は不要

          連絡先メール

          アドレス

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          年末の様子をざっくりと。

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            今年は例年になくバタバタとしてしまいました。

             

             

            そんな中、工房のお掃除もひととおり終了。

             

             

            かん水工程と仕上げ工程の境の窓もピカピカに。

             

             

            年末には大量の廃材も届き、

            家族総動員で整理に当たりました。

             

             

            また今回は、冬休み期間中の三日間、

            午前中2時間ほど、ミーと日の丸屋さんにお邪魔。

            焼き芋をいただきました!

             

            ではなく、小論文の勉強をしました。

            (しめで焼き芋もいただきましたが…)

            日の丸屋さんも参戦。

             

            今回は主に、

            「小論文では何が評価されるのか?」

            (文章力、文法的にどうかは比重が低い、など。)

            「…について述べよ、など漠然としたお題が与えられたときに、

            どうやって問題提起(yesかno)に結び付けるか?」

            など小論文の第一段階についてトレーニングしました。

             

            私の学校時代は、「である。」か「ます。」かどちらかに統一しなさい、とか、

            主語が二つ入っているからダメ、とかそうした点ばかり指導を受けていました。

            そしてそれが小論文の指導だと思い込んできました。

            でも、今思うと肝心かなめのところは放ったらかしでした。

             

            今でも、「書いたらもってきなさい」式でできあがった文章に筆をなめなめペンを入れておしまい、

            論理の展開など放ったら歌かし、という先生もいるやにききます。

             

            だからでしょうか、

            いまだ小論文ってセンスがすべて、学ぶものじゃない、という思い込みが蔓延しているようです。

             

            今回は、1時間ほど原稿用紙に向かい、各自の原稿を読み上げるなど、

            日の丸屋さんも入っての楽しい学習会となりました。

            新生「寺子屋・日の丸屋」の誕生です。

             

            年明けにもまた一緒にお勉強しましょう!

             

             

             

             

             


            ゆめの樹さんのケーキでメリークリスマス!

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              八代のゆめの樹さんのダブルチーズでメリークリスマス!

              ふわっとして今までにない感覚。

               

              ちょうど八代に帰っていたので買って帰りました。

              もちろんダイも作業に加わっています。

               

              九商さんのストとぶつかってしまい他社の高速船に変更。

              予定よりも早くついたのでよかったとするか、と思っていると、

              町内アナウンスでスト解除のお知らせ。

               

              めでたしめでたし!

               

              しかしま〜、ピンポイントでぶつかったのですね。

               

               

               


              私たちと塩の深イイはなし NO.15 夜間頻尿のつづき

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                一昨日18日、長崎新聞を読んでいましたら先週の記事で紹介された先生が登場していましたので、

                ご紹介しておきます。

                 

                とにかく、根拠とされている統計データの出どころが紹介されておらず、

                検証のしようがありません。

                 

                新しい研究成果を発表するときにデータを見せないのは理解に苦しみます。

                 

                 

                排尿障害の治療の一環として減塩?

                理解に苦しむところです。

                 

                 


                長崎県よろず支援拠点

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                  昨日は長崎県よろず支援拠点の相談日。

                   

                  よろず支援拠点とは、中小企業が様々な経営課題を解決するために、

                  中小企業庁が設置しているワンストップ相談窓口。

                   

                  知人の紹介で、7月から毎月1回お邪魔するようになりました。

                  新上五島町での相談場所は消防署の3階。

                   

                  先月と今月は、例の紙芝居へのアドバイスをいただいています。

                  各分野のエキスパートがチームを組んで対応されますので、

                  いろんな方向からの気づきが得られます。

                   

                  今は、デザイナーの古澤さん、中小企業診断士の松村さん、

                  ホームページの専門家・小山さんを中心に対応していただいています。

                   

                  いや〜これだけの優秀な方々に一度にご意見をいただける機会ってありません。

                   

                  いろんな利用の仕方があると思うのですが、

                  私にとっては経営面の発想を磨く場、島では得られない気づきの場となっています。

                   

                  気軽に参加できますよ!

                   

                   

                   


                  私たちと塩の深イイはなし お休みです。

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                    昨日は、上五島歴史と文化の会の定例会でした。

                    テーマは「灯台」。

                    元海上保安官の前田さんからお話しがありました。

                    勉強のためにミーも連れて参加。

                     

                    夕方から日の丸屋さん。

                    遠方からお見えのお客様をまじえて飲み会。

                    おおいに盛り上がりました。

                     

                    またやりましょう!

                     

                    なお、皆様がお楽しみにされている?「私たちと塩の深イイはなし」は年内、

                    お休みになりそうです。ちょっと時間がなさそうです。

                     

                     


                    強風です。

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                      昼過ぎから風が強くなりました。

                      寒いです。

                       

                       

                      昨日の朝焼けです。

                       

                       

                      さて、このデザートといえば…?

                       

                      青方の食工房さんです。

                       

                      月曜日にハモニカの会・つばきの忘年会が行われました。

                       

                      ちょうど日の丸屋さんのお誕生日ということで、

                      ろうそくをもらって、このデザートに刺し、

                       

                       

                      ハッピバースデーです。

                       

                      出されるもの全てまいう〜ですし、

                      諸先輩方(私が最年少)との会話も盛り上がり、

                      とても楽しい時間となりました。

                       

                       

                      はてさて、今日奥様がオサダにあったからと買ってきました。

                      お〜こんなのあったんか〜いや〜うれしい〜!

                       

                       

                      これがあれば海水くみなどで大助かり。

                      これは島で必携ですね。

                       

                      これが100円とは安い!

                       

                       

                       

                       



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                        photo by wakamatsu
                      '16年3月1日に料金を改定しました。
                      五島のうみしお450g 1,200円
                      同      200g  600円
                      同      1繊 2,300円
                      塩こしょう   80g   400円
                      ハーブ塩    70g   400円
                      ご注文は電話ファックス0959−55−2780あるいはEメール:shioyanome@yahoo.co.jpでお願いします。 送料は大阪以西が一律630円、以東が一律860円。数量に制限がありますが、スマートレター180円(うみしお450g×1個 or うみしお200g×2個)、レターパックライト360円(うみしお450g×2個 or うみしお200g×4個)でのご注文も承ります。お支払いはお届け時に同封の郵便振込み用紙にてお願いします。

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